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📤 公開方法

右上の「···」ボタンをクリックし、表示されたメニューから「公開」ボタンを選択して、エージェントの公開ページに進みます。

🔗 HTTPアプリケーション

HTTPリンクを作成して、エージェントをWebアプリケーションとして公開できます。

1. リンクの作成

作成手順

  • 画面右上の「リンク作成」ボタンをクリックします。
  • 以下の必須項目を入力します:
    • リンク名
    • 有効期限
  • デフォルト設定:「自己利用モード」
  • 任意:パスワード保護の設定

設定オプション

  • リンク名: わかりやすい名前を設定します。
  • 有効期限: アクセス可能な期間を指定します。
  • パスワード保護: セキュリティを強化する場合に設定します(任意)。
  • 利用モード: 自己利用に関する設定を行います。

2. リンクの操作

作成後、以下の操作が可能です:

開く

リンクをブラウザで開いて動作を確認します。

コピー

リンクURLをクリップボードにコピーします。

Webページへの埋め込み

iframeコードを取得し、既存のWebサイトにエージェントを埋め込みます。

編集

リンクの設定(名前、有効期限、パスワードなど)を変更します。

削除

リンクを削除します(リンク右側の「···」ボタンから)。

🔌 APIサービス

エージェントをRESTful APIとして公開し、プログラムから呼び出すことができます。

📋 表示される情報

UUID

このエージェントAPIの一意な識別子用途: 異なるAPIインスタンスの識別に使用

AuthKey

APIアクセス認証用のキー用途: 認可されたユーザーのみアクセス可能にする

AuthSecret

セキュリティ強化のための秘密キー用途: AuthKeyと併用してセキュリティを強化

作成日時

このAPIが作成された日時用途: API管理とトラッキング

⚙️ ユーザー操作

コピー

API情報(UUID、AuthKey、AuthSecret)をクリップボードにコピーします。

更新

認証情報を再生成してセキュリティを強化します(リフレッシュ)。

削除

APIサービスを削除します(注意:復元できません)。

📚 API使用方法

詳細な使用方法については、以下のドキュメントを参照してください:

Agents Open API ドキュメント

APIの詳細な使用方法、エンドポイント、リクエスト/レスポンス形式などを確認できます

💡 ヒント: HTTPアプリケーションは簡単な共有に適しており、APIサービスはシステム統合やプログラムからの呼び出しに適しています。